怪奇! 気づかぬうちに脚が変色…

お久しぶりです!
なんか着るものに困る季節で、毎朝「どうしよう…まだコートとかカーディガンは
早いか?」とかおもいつつストールをカバンに入れて通勤したりしてる今日このごろ。

最近、エアロバイクを漕ぎ狂ってるおかげか、昨年試着して履けなかったブーツが
履けて買えた、という嬉しい脚の変化もありました。
こういうのは、いいんです。
疲れてむくんで太くなったとか。
鍛えて少し締まったとか。
理由がはっきりしてる上での形状の変化は(太くなるのはすごく嫌だけど)
納得いくから。

しかし、ある朝のこと…
目が覚めたら、私の右足のすねが、真っ青になっていました。
そして赤くすりむけていました。

なぜか、服を着たまま寝ていて、タイツを脱いで気づきました……

1週間ぶりくらいに(ずっと忙しかったから)ワインを1本あけたら、記憶を奪われ
脚をキズモノにしてしまい…

やーお酒って怖いですね。

しかし不思議なのは、次の日、一緒に飲んだ人に聞くと「元気よく歩いて帰っていった」
と、泥酔しておかしくなったりはしてないみたいなんですよね。

しかし渋谷からどうやってうちに帰ってきたか、数日たってるのにまったく思い出せません。

脚の傷の治りも、子供のころなら転んで1日2日で治ってるのに、なんかグダグダと
まだ青あざもくっついてるしすりむき傷も健在だし…。

年を取ると代謝が落ちてくることを実感させられる瞬間です。

でも、来週は本格的に修羅場明けなので、多分懲りずに飲むと思う(笑)。
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by tohko_h | 2012-10-05 13:57 | drops of my days