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「スタ☆メン」

昨日の「スタ☆メン」のオープニング、前の方で司会の3人
(爆笑問題と阿川さん)がオープニングトークをしている間、
うしろのコメンテーター席に座っていた橋下先生が、ぐいっと
ジャケットの襟を直すようなひっぱるような仕種をしてました。

以前、「行列」か何かのトークで、島田紳助さんが
「テレビを見ている彼女に向かって、ヒミツのサインを送った
ことがある!」(なんかの仕種を合図にするとか)みたいな
お話をしてたのをふと思い出したり(笑)。
ちなみに、チャコールグレーのジャケットに、白シャツは
チョイ悪開けがお似合いでした。

昨日の「スタ☆メン」は、東京マラソンが中心でした。
普段は、この番組で取り上げる一般人のOLさんとかって
あまりにもヲタクすぎるとか、あまりにも結婚に対してのイメージが
おかしすぎるとか、笑いものにするしかないみたいなイタい人の
オンパレードだったんですが、今回は、感じのいい働き者の主婦と、
大手企業に勤める色白美人OLが東京マラソンに参加するのを
追ったレポートで、二人とも魅力的に見えるようにとりあげられて
いました。いちばんびっくりしたのは、色白美人OLさんが
テレビで体重を公表していたこと。
まあ、157センチで44キロだったら、私もブログに体重書いてると
思うけど・・・(高校入学時は、158cm43キロくらいだったん
だけどなー私も。当時、47キロ越えたら泣く!とか言ってましたが
当時の私に教えてあげたい・・・あんた、一生泣き暮らすのよって(笑))。

いや、一生泣き暮らしてもいられないし、わ、私も走ろっかな。
ナイキのipod nanoと一緒に使えるやつ(靴に器械を埋め込んで
走るやつ)、買ったきりほってあるのよね。

長年、お金だけ払っていたという寄付状態だったスポクラも思い切って
やめたので、ランナーデビューしようかな、と思って。
プールも、学校と一緒で公立派にしようかな、とか(笑)。

ああ、「スタ☆メン」の話がダイエットの話に!!ううう。
by tohko_h | 2007-02-19 12:07 | HashimotoGovernment

「ぞうさん」のヒミツ

体調不良だったし天気も悪かったので、今日はは読書にいそしんで
おりました。たまたま書棚にあって久々に再読してみた「本を読む日曜日」(俵万智)。
歌人・俵万智さんが書いたブックレビュー集なのですが、歌集ばかりではなく
江國香織さんや林真理子さんの小説や、昔の名作など、取り上げる本は
多岐にわたっていました。

その中で印象的だったのが、詩人・まどみちお作の「ぞうさん」についての話。

ぞうさん ぞうさん おはながながいのね

そうよ かあさんも ながいのよ


おそらく、日本で育った子どもの8割がた(もっと?)が歌えるであろう
超有名な「ぞうさん」ですが・・・

俵さんは普通に「鼻がながいのね」と声をかけられた子どもの象が
「かあさんも長いのよ」と無邪気に返したみたいに思ってたらしいんです。
というか、たいていの人がそうだと思います。

が、実際は「おはながながいのね」というぞうさんへの呼びかけは・・・
「悪意に基いたもの」というのが、作詩者の意図だそうです。
つまり、外見が皆と違うぞうさんに、差別みたいな意図で「お鼻が
長いのね」と馬鹿にしたように相手は言ってる、と。
それに対して「かあさんもながいのよ」と、象に生まれてきたことを
誇らしく返してる、みたいなことも込められた詩なんだそうです。

子どもって残酷だから、確かにみんなの中に「鼻の長い象」に
相当する人がいると、とりあえず言っちゃうって場面、ありますよね。
自分の経験で言うと、転校先で言葉が違うってことで「なまってる!」と
ひとこと言うたびに言われて落ち込んだとか(そこで無口にならない
ところが私も私ですが(笑))、外見や動作などが皆と違うこと=悪い、ウザい、
という感覚、大人でも場合によってはあるし、子どもはもっとすごい。
そういうときに「そうよ、母さんも長いのよ」と言える、自分が生まれたことへの
自信みたいなものが、大事なのかも、と思いました。

いじめられっこも「ウザい」といわれたら「そうよ、母さんもウザいのよ」と
笑ってごまかすとか、「そういうこというあなたのほうがウザいのよ」と
相手にリターンしてやるとか、ぞうさん的根性でなんとかサバイブして欲しい
ものです。
by tohko_h | 2007-02-18 22:52 | drops of my days

小児科に行きました。

いつも、会社の近くの病院で点滴をバシッと打って、というのが
私の風邪必勝法ですが、金曜の夕方あたりから不調になり、
土曜日の午前、熱を出している夫と一緒に自宅近くの病院へ。

私ははじめて行ったんだけど(夫は昨年もインフルエンザに
罹って行きました)、看板は「小児科・内科」と書いてあって、
小児科メインだけど大人も診てくれる病院。

親子連ればかりの待合室で浮いてる私たち・・・

長いすは全部ピンク、テレビがついてて、ジブリアニメががかかってて、
ぬいぐるみがゴロゴロ、絵本がたくさん。

保育園とか学童クラブみたいな雰囲気!
クマのプーさんとかディズニー関係と、アンパンマンが多かったな、
ぬいぐるみも絵本関係も。2大ジャンルなのかな、子供業界では。


診察室にもぬいぐるみとかアンパンマンのイラストが飾ってあった。
お医者様のデスクに「〇〇先生」と鉛筆で描かれたどこかの
患者さん(子供)からのプレゼントらしき絵も。
体調不良を一瞬忘れてちょっと和んじゃいました(笑)。


結果、私は鼻風邪、夫はちょっと重症(熱も出てる)で、ふたりで
寝込んでました・・・とほほ。
by tohko_h | 2007-02-17 21:37 | happening

発表当初は、好感を持って祝福気分だった藤原紀香の結婚ですが・・・

週刊文春の紀香インタビューを読んで、あ然。

「スタッフ、キャストが見ている前で(彼から連絡先を)渡された。
皆シーンとなっちゃった。 陣内君勝負でたねー、みたいな(笑)。
いくら私のこといいなと思ってくれても、そんな火の中裸で飛び込むような人
いないじゃないですか。芸人さんの友達いなかったので、いいかなと思った」

「3ヶ月目くらいに結婚を前提にお付き合いをって言われたが何回も断った。
世間が思ってい自分の結婚相手のイメージとかけ離れているのが
わかっていたし、今まで築きあげてきたイメージが崩れるんじゃと
事務所も心配するだろうし 世間も笑うんじゃないかとか・・・」


紀香さんのこと、今まで「かわいくてスタイル良くて明るくて性格も
よさげだし、もうちょっと売れてもいいんじゃないかな」と思っていた。
一時、ファッション誌などでは、松嶋菜々子さん(スレンダー美人)と
対照的な、グラマラス美女として、色々なランキングで1位を
とりまくっていたけど、ドラマや映画はあまり話題にならず、たまに
CMや雑誌で見て「相変わらずスタイルいいよねー藤原紀香って!」と
言われるくらいのところに落ち着きつつあったけど、もう1ブレイク
あるかしら、とか。
でも、このインタビュー記事を読んで「ああ、無理だ、この人が
思ったより売れ続けなさそうなのは、もっともだ」と、思った。

彼女はまだ、自分のピークがちょっと前に終わっていて、今は緩やかに
下降気味ってことを、どうやらわかってないらしい。
彼女のスタッフも、多分。
単発ドラマのヒロインで、相手役が陣内くん、という仕事をしてる時点で
「私は峰不二子ちゃんになりたい」「ボンドガールにも挑戦したい」とか
なんとか言ってたころの勢いじゃなくなってることは明らかなのに。
自分のピークを過ぎても、若いころの服やメイクから離れられず
顔だけがふけて悪目立ちしてる困った女の人みたいだ。
自分の全盛期気分を引きずってる女優(なの?そもそも。美人タレント、
としか言いようがないかもですが)さんを使いたい、と思う人は
増えは…しないだろうな。結婚ネタでひとしきりもりあがったあとは
もう1段階失速するんじゃないか、と個人的には予想。

そいうわけで、すでに「あの藤原紀香」と騒がれるほどでもなくなっている
今の彼女のタレントとしてのランクから見ると、陣内智則は、
「世間がイメージする藤原紀香のイメージとかけ離れてる」とまで
低く見ることもないだろうし、事務所や世間が違和感を感じる
相手じゃないんだよね、実際は。
「関西人同士で、明るい女優さんと伸びてる芸人さん。いいんちゃう?」
くらいですむと思うんです。芸人仲間が、陣内さんにネタとして
「あの紀香の旦那!」とからかったり突っ込んだりするのはオッケー
だけど、紀香さん本人が「私にふさわしい男性とは言いがたい
相手でしょうけれども」と言い訳みたいにくどくど言ってるのは
素敵じゃないし、全裸で火に飛び込んで云々って…自分を
どこのお姫様と思ってるんだろう・・・って、ちょっと絶句。

「天下の藤原紀香が、若手芸人の嫁になるって、大変なこと!」
と言うのは、芸能マスコミであるべきで、当事者が、そういうスタンスで
結婚するっていうのもなあ・・・

「さすが紀香!並みの女優にできない事(=芸人との結婚)を
平然とやってのけるッ!そこにシビれる!あこがれるゥ!」
と思われたくて
こんなこと言ってるのかなあ。格下の芸人さんのアタックに応えて
潔く結婚する私素敵ィ!とか何か勘違いなにおいがしたんですが、
このインタビュー。
「本当は私とは格が違うけど」と強調したげな嫁に対して、
陣内家や吉本興業は、なんとも思わないのかな。
陣内さんの時計も遅れ気味で「あの紀香さんと俺が…」とうっとりして
いられる間はいいのかもしれないけど。

ああ、このインタビューを読んでもやもやっとした気持ち、なんとか
してほしい…ナンシー関がいないとこういうときにやたらと困る。
きっと、リリーさんのブレイクに空の上からびっくりしてることでしょう。
by tohko_h | 2007-02-16 08:09 | NEWS

実はこれから、密会をひとつ控えていたりするので、まともなカッコで
行こう!と、朝から髪を洗ったりして、お気に入りの黒のVネックニットを
着てきたつもりだったんだけど・・・今、洗面所で鏡を見たら、

自分が着てるつもりだったニットと違うのを、着ている・・・
詳しく言うと、似て非なるもの。

自分では、まあ、3年目で古いには古いけど、カシミアで軽くて
気に入っている黒のVネックニットを着ていたつもりだったのに・・・

おなじ黒のVネックでも、これ、7~8年前に買ったウールの
年期物(徒歩圏内ならまあいっかな)の毛玉風味のほうだった!

とほほ。

日ごろから「似たような服を繰り返し買う」とういう、学習能力のなさを
暴露するような買い物の仕方をしてることは自他ともに
認めるところですが・・・こういうミスをするとは、本当によくない!
気をつけよう!

でも、食べこぼし同盟の一員である私には相応しいのかも。
古いニット。よっしゃ、ここは楽観的に行ってきます!

しかも、密会のお相手には、すでにすっぴんも披露してるので
時間ギリギリ、メイク直しはファンデだけで失礼します!
by tohko_h | 2007-02-15 17:28 | drops of my days

バレンタインデーの映画館(しかも水曜日で女子は1000円の日)、
ということで、結構込んでるんじゃないかなーと思いつつ映画館のサイトを
ウロウロ見てましたが・・・
郊外型のシネコンは、どこも余裕ですいているようだったので(席を予約する
ための座席表を検索すると)寄り道して映画を見て帰宅することにしました。
ソフィア・コッポラ監督の「マリー・アントワネット」か、それとも
阿部ちゃんと広末さんの「バブルへGO!!」にしようかちょっと考えて…
楽しいものを見たい気分だったので、コメディの「バブル~」に決定!

今まで、映画館というと、新宿とか渋谷とか池袋とか有楽町とか、
ターミナル駅にあるところしか行ったことがなかったので、
としまえん駅の大江戸線の出口からすぐのところにぼこっと
たっている建物が映画館なんて信じられない!と思いつつ
チケットカウンターへ。見たい映画のタイトルを言うと、「真ん中の席で
よろしいですね?」と、チケットを買うと同時に座席の位置が決まって
びっくり! 開場時間にわーっと走らないといい席って座れないのが
映画館だと思ってたのに! ビールとポテトを買って、指定席へ。
新しくて段差もしっかりあってきれい! 20人くらいしかいないので
皆さん適当にちらばっていい位置をキープできる感じ。
レディースデーなのに、いいの?と思いつつ、わくわくする。
予告で気になったのは、「バッテリー」(原作大嫌いだけど、意外と映像で
実際の野球の場面が入るといいかも←原作は、作者が「この男の子って
クールでカッコよくて孤独なの。わかるでしょ?素敵でしょ?」と押し付けて
くるような印象があって苦手なのだ)と、「眉山」(松嶋菜々子と宮本信子の
母娘もの。さだまさし原作の「解夏」につづくしみじみもの)あたりかしら。
JOJOの映画の予告もあった。2回3回リピートして見るとグッズとか
もらえるらしいです。

さて、いよいよ本編「バブルへGO!! タイムマシンはドラム式」です。
a0079948_2312095.jpg

お話は、一言で言うと、2007年の女の子が1990年にタイムスリップして
母親のピンチと日本経済崩壊を救おうとする、という…「バック トゥ ザ
フューチャー」好きにはたまらない設定。そのタイムマシーンに乗り込んで
バブル全盛の17年前に旅立つのが広末涼子。助けに行くのが、母ひとり、
子ひとりで広末を育ててきた薬師丸ひろ子。この母娘にバブル崩壊を
止めてもらいたい、と願う財務省の役人が阿部寛。
私は、その当時は地方高校で平和な高校生をしてたので、映画の中で
繰り広げられる不夜城チックな東京のはじけっぷりにびっくりしつつ、
当時のメイクやCMやファッションや風俗を見ると、やっぱりなんとなく
記憶にはあるんです。劇中で、吹石一恵さんのしてたようなソバージュは、
自分も、してたし(笑)、「手に入れるのが難しい」という当時の人気アイテム
「ティファニーのオープンハート」…は、手が届かなかったので
通販で偽ものの1000円くらいのリングとかネックレスとか買ってた(笑)。

この映画、とにかく女子がみんなかわいく撮れていて、見ていて楽しい。

コメディなので、コスプレしまくり、暴れっぷりの豪快な広末さんは
もう、見てて「ずるい!」と何度も思っちゃうほどかわいかった。
競泳用水着も和服もキャバクラ嬢も、みーんなかわいい
(しかしこの人の脚は本当にキレイ。本人も自分の体のなかでふくらはぎが
一番好きだ、と前にテレビで言ってたけど判る! まあ、カラーコンタクトが
流行る前からずっと茶色の硝子みたいだった瞳も凄く魅力的ですが)。

母親役の薬師丸さんは、90年代の古臭いワンピース姿のときは
昔の彼女のイメージで色黒と丸顔を強調したメークで登場。懐かしい!
私は自分の顔が薄いので知世派でしたが、さすが、もと角川3人娘の
トップを張ってただけあって、スクリーン映えする魅力のある女優さんぶり。
コメディもさらっと演じられる方なんだな、と感動(しかし関東地方では
今日から「ミセスシンデレラ」の再放送やってたりします。こちらの
薬師丸さんもいい感じ)。

更に、びっくりするほどいい意味で印象が変わったのが吹石一恵さん。
若いけどナイスバディで老け顔美人で優等生タイプってことで、
そんなに好きじゃなかったんだけど(べ、べつに「スタ☆メン」で
橋下先生の隣の席によく座ってるからじゃないもんねっ!)、
そのメリハリのある素敵なスタイルでボディコンを着こなし、バブル時代の
きゃぴきゃぴ(って死語ですよね、もう今は)した女の子に見事、
なりきっていました。

ボディコン着て登場の飯島愛さんや、レースクイーン時代の
まんまのメイクで登場の飯島直子さん、昔風のスーツ姿の八木アナなど
1シーンだけ登場の女性たちもみんなキュートなんです。普段は
「サムい人」のはずの森口博子さんまで綺麗に取れてました(バラエティの
ときのガツガツした感じのしゃべり方じゃなくて年齢相応にゆったりと
話していて、演技してるときのほうが感じいいじゃんって(笑))。

街中がパーティーだったみたいな時代がほんとうにあったなんて
信じがたいのですが(都内だって郊外はもうちょっとフツーっぽかったと
思うんだけど)、そのふわふわした、なくなるとわかってる世界を
描いてるってことでもっとせつなくて感傷的なところもあるかなーと
思ったんですが、そんなことはなく、カラっとしててよかったです。

「バック トゥ ザ フューチャー」では、主人公がタイムトリップしてきて
戻ってくると、少し、現実が変わっています。うだつのあがらなかった父親が
横暴だったビフを部下として結構堂々とこき使ってたり、デブで無気力だった
母親は、きれいで明るい理想の主婦っぽくバージョンアップしてました。
さて、真弓(広末)が戻ってきた、2007年はどうなる?

(追記)90年代のメイクをした吹石さんは、幅の広い二重まぶたと、何か
物言いたげな女らしい唇の形のせいもあってか、ソバージュ差し引いても
「東京ラブストーリー」の有森也美に似てるなって思いました。

by tohko_h | 2007-02-15 02:51 | watching

ドキドキ!お持ち帰り♪

…といっても、お仕事の話。
バレンタインでバタバタしていて(社内での配布活動&お仕事相手に
いただいた嬉しいチョコレートへのお礼メールなどなど)、パソコンの
調子もビミョーだったために読みきれなかった校了紙をお持ち帰り。
あと150Pくらい。

さっさとお持ち帰りすればいいのに「レディースデーだから!」と
張り切って映画など久しぶりに見に行ってしまい(最近見た映画と
いえば、テレビ東京でやってた「壬生義士伝」くらい)、帰宅時間が
遅くなってしまったので今から読みます。
そのあと、見た映画のレビューをブログにあげられればなー♪
by tohko_h | 2007-02-14 23:47 | drops of my days

マンガ占い

buhikonさまの記事でとりあげられていたマンガうらない
生年月日を入れるだけなので速攻やってみました。

私のタイプは、さるとびエッちゃん。
好きなこと・長所
ムードメーカーで信じられないほどの長電話も好き。
おだてられるとすぐその気になってしまうお調子者。
働くことは大好きで全く苦にならない。

嫌いなこと・短所
即決即断は苦手。腰が重く、物事にとりかかるまでに
時間がかかる。

短所があってる占いってすごく信頼できる気がしちゃう。そういう意味で
なかなかやりますね、マンガ占い。お調子者なのは長所??

ちなみに適職に「出版関係」が入ってました。
ちょっと嬉しい(大体、向いてないってでるんですよー、転職雑誌の
適職診断でも)!

しかしさるとびエッちゃんって・・・昔なんかグリコのおまけにグッズが
ついてた記憶が。
by tohko_h | 2007-02-13 22:26 | drops of my days

…って「今週、妻が浮気します」のドラマの中の話。

ユースケサンタマリアが妻の石田ゆり子の浮気相手、フミヤと
対決する話だったんだけど、そのフミヤの妻役が大塚寧々だった。

妻が大塚寧々で、恋人が石田ゆり子?

なぜか自分が女であることを忘れて一瞬羨ましくなってしまった(笑)。
昔だったら、清楚なゆり子さんが本妻で、憂いのある雰囲気の寧々さんが
不倫相手、というイメージだったんだけど、ふたりともなかなかハマってました。
by tohko_h | 2007-02-13 22:09 | watching

あれっ?

「SMAP×SMAP」、今日は橋下弁護士が出るはずだったんじゃ・・・と
テレビの前で呆然としつつ見てましたが。
放送スケジュール変更であることを祈ります。
今月はあとはレギュラー番組ばかりなんですよねーちょっと寂しい。

しかし、なにげに名曲の「オレンジ」(SMAP)が聴けたのでそれなりに
トクした気分も。
by tohko_h | 2007-02-12 23:55 | HashimotoGovernment